【漫画感想】キノの旅 the Beautiful World 第一話「人を殺すことができる国 -Jungle’s Rule-」感想【電撃大王】

   

 

買ってきたよおおおおおおおおおおおおおおおおお

電撃大王にてキノの旅の連載がスタートです!やったー!

表紙は劇場版お兄様

 

電撃大王版のコミカライズは郷さんが担当されています

 

 

 

今回の『人を殺すことができる国』は原作ラノベ第五巻第二話の「人を殺すことができる国」をコミカライズしたものです

キノは入国前に一人の男に会います。その男も入国をする予定でした

そしてその男に、今から入国するその国は、『人を殺してもいい国』だ、という説明を受けます

ですが入国してみると国の中は平和そのもの、殺しなんて無縁かのような国でした

出国前、キノは入国前に会った男に再び会いますが、荷物を全部置いていけ、さもなくば『殺す』と脅しをかけられます

ですが、その男は国民に『殺されて』しまいます

この国は、『人を殺すことは禁止されている国』でした。なので人を「殺した」「殺そうとした」「殺そうとする」人は国民に殺されることになっているのです……

 

 

シオミヤ版は大人びたキノの印象に対して、郷版は幼い印象を受けました

てかキノがかわいい!キノが女の子してる!

てかどちらの先生もエルメスの描き込みが素晴らしい……ほんとすごいなあと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

原作消化絶対早いよこれ!!!!!!どうするの???

 

 

 

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